画面がすごくきれいだし、画像も映画を一緒に見たのですが、今までのこうした機器の中では、一番リアルに見えたと思います。テレビ画像につないで見ることも可能だということで、彼女は笑顔でアイパッドを使っていました。
もともと仕事で使いたいと思っていたようで、アイパッドが発売されたとき、僕も購入を考えました。
でも、新しいものだから、もう少し様子を見るつもりだったのですが、彼女に「勝っちゃった」と笑顔で言われたときは、ちょっとだけ悔しかったです。
だけど、彼女のアイパッドを見て、使わせてもらいメールなども実際に僕は送ってみました。料金的にもけして安くないし、使うためには、接続する契約も必要です。
彼女も記者ということで、このアイパッドをいろんなところで、持って行かれることも便利だったと言っていました。僕も購入を早めようと考え中です。
画像やいろいろ見てみると、薄さもそうですが、普通のノートと同じ画面の大きさで、タッチパネル式もなかなかよかったです。キーボードが出てきて、打ちながらメモすることもできるし、つなげればいろんなことが楽しめそうでした。
デジカメやパソコンソフトも使える数がだんだんと増えて行く様子です。彼女は、アイパッドをもう自分のパートナーとして、いつもカバンに入れているのが、羨ましい気持ちもしました。
もう少し、と思っていましたが、できたらもうちょっと早めに購入を考えてもいいかなと、彼女が持っているアイパッドを見て、思ったのですが、帰ってから資料や情報を集めてみようと、ちょっとだけ焦ってしまいました。
アイパッド最高にいいです。